仮想通貨ニュース

2017年5月27日。歴史的な仮想通貨の暴落日に。

投稿日:


新規取引所や新規仮想通貨の話で今まで以上に盛り上がりを見せた5月。GWからの仮想通貨バブルで参入者続出!毎日毎日軽く10%~30%前後のコンスタントな上昇を見せた通貨だらけだった5月。とうとう来ましたね。しかも特大の。今日も各取引所の設定やら数値の設定を打ち込んでいるシステムを見てビックリ。+の通貨がほぼ皆無。最近稼働させてる「NEM(XEM)急騰・急落BOT」「Ripple(XRP)急騰・急落BOT」も表記にあるように、前日比±5%-10%-15%-20%超にて自動でツイートを1回のみの為、リバもなく-20%から行ったっきりになり(笑)ツイートもない状態でした。仕方がなく、50%まで引き上げたところ・・・そこもあっという間に突っ切りましたよね。先日の終値が23.8円からの最安値で10円までいってますから。50%超えてますよね。凄い暴落の日だったと思います。


特に最近参入された方、また新規で買い足した方は結構くらったんじゃないでしょうか?私もくらいました(笑)先日述べたようにザイフのトークンを買い足したので、結構なダメージです。本日も買い足しましたが。NEM、MONAに関しては一桁前半の建値なので今のところ全く問題はありません。

含み益は減りましたが、ここから本当の相場が始まると思ってます。上げ続けるワケはない!と思っていたのでこれがいい調整になればいいなと。本日はニュースはほぼ暴落一色でそのほとんどの記事で「もう仮想通貨バブルは崩壊」のような見出ししかなかったので(笑)引用せず日記にしました。なぜならここからだから。損した人がでてこその相場。仮想通貨も相場として見るならこれは仕方がない事だと思います。まずは直近の底探し・・・始めたいと思ってます。


参考リンク:特になし
2017年5月27日

※1日1記事「仮想通貨のニュース」に対し思った・確認したことを書いてます。
※ここに書いてある事は仮想通貨取引をしてる素人的な感想です。変なこと言っててもスルーでお願いします。

国内で新規登録可能な仮想通貨取引所

2018年8月1日現在、国内で新規に口座開設可能な仮想通貨取引所と国外の仮想通貨取引所を徹底比較。一覧や補足で見やすくしてみました。口座開設の際の参考にしてみて下さい。

bitbank(ビットバンク)

bitbank(ビットバンク)はビットコイン、リップル、ライトコイン、イーサリアム、モナコイン、ビットコインキャッシュの6つの通貨をトレードできる仮想通貨取引所。スマホアプリも提供しているので外出先からでも簡単トレード可能です。 信用取引 :- 先物取引 :◯(20倍)

GMOコイン

GMOコインはGMOインターネットグループの仮想通貨FX・売買サービス、GMOコインです。取引手数料、口座開設が無料なので手軽にビットコインを取引することができます。セキュリティ・サポート体制も充実でアプリでも取引できるのでいつでも安心・安全にお取引いただけます。 信用取引 :- 先物取引 :-

QUOINEX

QUOINEX(コインエクスチェンジ)はビットコインやQASHなどの多くの仮想通貨の売買ができる仮想通貨交換業者です。セキュリティ対策もしっかりしているので安心して利用できる取引所です。 信用取引 :○(25倍) 先物取引 :-

-仮想通貨ニュース
-

Copyright© 仮想通貨なび , 2018 All Rights Reserved.